開 催 日 2022-06-25~2022-07-08
開催場所 Web開催

開催内容

テーマ:病理分野のタスクシフトについて 

講師:

1.「病理検査におけるタスクシフトに関して(アンケート調査報告)」

愛知県がんセンター病院  大島 康裕

2.「臨床現場と病理のハイブリット化~多資格取得のメリット~」

社会医療法人 近森会 近森病院 橘 知佐

3.「病理分野のタスクシフト」

日本臨床衛生検査技師会  滝野 寿

 

司会:名古屋大学医学部附属病院  原 稔晶

内容:病理検査分野のタスクシフトをテーマとして3名の講師の方にご講演いただきます。

講演内容は、総論的な話から班員の施設を対象としたアンケート調査の結果報告と、

実際に病理検査と内視鏡検査業務を兼務されている施設の紹介となっております。

現状を知るとともに今後の病理検査分野のタスクシフトについて考える良い機会になると

思います。賛助会員、学生の皆さまは(aamt-patho@aichi-amt.or.jp)へ 

参加希望の旨をご連絡ください。 後日、視聴方法についてご連絡いたします。

皆様のご参加をお待ちしています。

 

参加方法:日臨技HPから事前参加登録

登録期間:2022年6月8日(水)~6月17日(金)

定員:なし

参加費用:なし

レポート提出:2022年7月21日(木)締切

【Web配信視聴までの流れ】

①日臨技システムにて事前参加登録をしてください。

②申し込み登録終了の連絡を随時個別メール返信します。

③参加者にのみ視聴URLを後日(閲覧開始約3日前までに)登録アドレスへメール連絡します。

④レポート提出詳細についても③のメールに記載します。